まずは副業からチャレンジしませんか?

まずは副業から
チャレンジしませんか?

チーム 始動!
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【残席4名】第3期モニター募集!

【残席4名】
第3期モニター募集!

今の仕事は辞めずに、空いた時間を利用して
単価30万円以上の案件を毎月コンスタントに契約!
あなたもWebで稼げる人になりたいと思いませんか?

以下の項目に当てはまる方は、ぜひ仲間に加わってください。

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未来に向けて、まずは副業から初めませんか?

未来に向けて、まずは
副業から初めませんか?

笑顔が循環する豊かな毎日を!

Webの仕事で副業ができるようになると、生活がちょっと豊かになります。

豊かになると笑顔が増えて、楽しみも増えます。未来もますます楽しみになって、さらに笑顔が増えます。

あなたの笑顔が増えると、一番に喜んでくれるのは誰でしょう。
その人が喜んでくれると、あなたの幸せはさらにアップしそうでしょうか。
笑顔の循環、幸せの循環を作り出すのはあなたです。

経験ゼロでも成果は完全保証!

Webの経験はゼロでだいじょうぶ。必要なものは、ほんの少しの勇気だけ。あとはノートパソコンを1台、ドキドキ&ワクワクをいっぱい詰め込んで、持ってきてください。

そして今回は特別モニターの募集です。高額なプログラム参加費は要りません。とっても敷居の低いモニタープログラムですが、結果はしっかりと出してもらえるようにサポートします。

その代わりにひとつだけお願いがあります。プログラム終了後のアンケートにご協力くださいね。

まずは、自己紹介をさせてください。

こんにちは!
チームドリラボ発起人、Dream Laboratory代表のKiiです。
まずは自己紹介をさせていただきたいのですが、少し長くなりそうですので、お急ぎの方は読み飛ばしてくださいね。

私自身、Web業界歴はかれこれ20年になりますが、元々パソコン好きだったわけではないのです(冒頭からすみません💦)。

社会に出てからついた職業は、オーストラリアでのツアーガイド、帰国後は学習塾の塾講師。縁あってインドネシアのバリ島に嫁いでからは、スキューバダイビングを生業に。こんな風にずっとサービス業にいたので、パソコンにはまったく興味がありませんでした。

バリ島では日本からのゲストに海の中をガイドしながら、まさしく「趣味が仕事」の毎日を満喫していました。ところが、、、

バリ島で自爆テロ!
観光業は全滅状態に

開店して2年も経たない頃に、観光客を狙った自爆テロが勃発! バリ島の観光業は大打撃を受けてしまいました。

恥ずかしながら自転車操業状態だった私たちのお店はあっけなく閉店。日本に戻ってゼロから生活を立て直すしかありませんでした。

いつかはバリ島に戻りたい、でも観光には関わりたくない。いろいろ調べた結果、当時まだ間口の狭かったWebデザイナーを目指すことに決めて、一番評判のよかった某スクールに入学しました。

劣等生が
Webデザイナーデビュー?

そのときすでに33歳で、クラス最年長。みんなは一度で理解できることも、私はちんぷんかんぷん💦

隣の席になった子が優秀で、手取り足取り教えてくれたのは幸いでしたが、先生が新しいスキルを教えているときも、手元では違うことをしているのが常でした。
後で耳にした話では、担当の先生が変わるときに、「あの席には気をつけるように」と引継ぎされていたほど、当時の私はクラスの落ちこぼれだったんです。

ところがです。スキルは乏しいなりになんとか形にした卒業課題が、なぜか校内発表会にノミネートされることに。発表会では某Web制作会社のスカウトの目に留まり、卒業と同時に就職先が決まったのには当の本人が一番びっくりしたことを昨日のように覚えています。

実はそのとき妊娠中で、「すぐに産休→育休取りますけど」という厚かましい条件も快諾され、身重の体でWebデザイナーとして採用されることになりました。しかし実際には十分なスキルもなく、騒がしいだけの面倒な存在だったのでしょう。育休が明けて復帰すると即、契約条件の変更を言い渡されたのです。

怒りに任せて辞表を提出した私はその足でハローワークへ。するとすぐに、小さなインターネット通販の会社に就職が決まりました。

Webデザイナー採用でも
Webデザインはしない

その会社では、社長が独学で作った手作り感満載の通販サイトを運営していました。オーガニックやエコロジーといえば今でこそ市民権を得た感がありますが、当時はニッチな商材で競合も少なく、社長が醸し出すカリスマ性も相まって、かなりの売り上げがありました。見た目は素人っぽいサイトでしたが、人手が全然足りない状態でした。

期待の新人として迎えられた私は、入社するなりWebまわりをすべて任されたものの、そもそもスキルも経験も大したことないのです。「手が足りない」と懇願してアルバイトを雇い、外注も使わせてもらうことにしました。つまりWebデザインからは完全に手を引いて、チームをとりまとめるポジションを獲得したのでした。

社長からはWebでモノを売るノウハウを叩き込まれ、それをチームで実践し、売り上げ作りに専念すること約10年。Webデザインをしているだけでは触れることすらなかったであろうたくさんの学びを得た末に、諸事情あって退職することになりましたが、その後もWebの知識と経験を強みに(≒Webデザインはできないままに)、Webマーケティング部門のディレクターとして数社でお仕事させていただきました。

チームメンバーの大半はWeb未経験の主婦や新卒生などでしたが、即現場で活躍する人材に育ってくれて、中にはWeb制作会社に転職したり、Web関連の事業で独立したり。一緒に積み重ねたWebの経験を、ステップアップにつなげてくれているのは本当にうれしいことです。

Webを卒業したいのに
仕事が舞い込む

Webデザインスキルはその後も育むことなく、しかしWeb業界に身を置くこと早20年。気づけば家庭環境も変わって「バリ島住みのために手に職」という目的もなくなっていました。
パソコン仕事もそろそろ卒業かなと感じ始めたころ、「そういえば私、人に何かを伝える仕事が楽しかったんだ」ということを思い出したのです。

対人サービス業への復帰を目指してコミュニケーションを学び、営業職希望で転職。ところが今までの経験を重宝がられて企業のWebまわりを丸々任されてしまう始末。もちろん苦手なところは外注しながら、それでも仕事量はなかなかのボリュームで、最後まで営業に出させてもらうことはありませんでした。

さらにその間にも、友人知人からはちょこちょことWebの相談が舞い込んできます。会社に雇われても、雇われなくても、結局Web。いい加減あきらめました。どうやら神様は私に「だってWebでしょ?」と言っているらしいです。

時代が私のスキルに
追いついた✌

そうこうしているうちに、技術は進化するものです。私のように中途半端な人間でも、人の手を借りることなく、かっこいいWebサイトを作れる時代になりました。ようやく時代が一般人のスキルに追いついてきたのですね!

それが、近ごろ耳にするようになった「No Code(ノーコード)」。厳密にいうと私は「Low Code(ローコード)」ですが、そんなことはどうでもいい話です。これまでWebデザイナーには必須とされてきたコーディング(一種のプログラミング)スキルがなくても、ツールの使い方さえ覚えれば、誰にでも立派なWebサイトが作れるのです。

スキルがなくても気軽にWebデビューできる時代ですし、最後までスキルが身につかなくても、やっていける時代になりました。ただ、そのやり方を知らない限りはできない。だから、やってみようと思って行動した人にしか、やっぱり無理なのです。

だからこそ、より豊かな毎日を手にするために行動すると決めた人のお手伝いがしたい。そのために、私の経験のすべてを役立てたいと思います。営業力、プレゼン力、ディレクション、そして制作ツール。これらの武器があれば、間違いなく皆さんをサポートできる。そんな確信を持って、このプロジェクトを立ち上げました。

  • バリ島で自爆テロ!観光業は全滅状態に

    開店して2年も経たない頃に、観光客を狙った自爆テロが勃発! バリ島の観光業は大打撃を受けてしまいました。

    恥ずかしながら自転車操業状態だった私たちのお店はあっけなく閉店。日本に戻ってゼロから生活を立て直すしかありませんでした。

    いつかはバリ島に戻りたい、でも観光には関わりたくない。いろいろ調べた結果、当時まだ間口の狭かったWebデザイナーを目指すことに決めて、一番評判のよかった某スクールに入学しました。

  • 劣等生がWebデザイナーデビュー?

    そのときすでに33歳で、クラス最年長。みんなは一度で理解できることも、私はちんぷんかんぷん💦

    隣の席になった子が優秀で、手取り足取り教えてくれたのは幸いでしたが、先生が新しいスキルを教えているときも、手元では違うことをしているのが常でした。
    後で耳にした話では、担当の先生が変わるときに、「あの席には気をつけるように」と引継ぎされていたほど、当時の私はクラスの落ちこぼれだったんです。

    ところがです。スキルは乏しいなりになんとか形にした卒業課題が、なぜか校内発表会にノミネートされることに。発表会では某Web制作会社のスカウトの目に留まり、卒業と同時に就職先が決まったのには当の本人が一番びっくりしたことを昨日のように覚えています。

    実はそのとき妊娠中で、「すぐに産休→育休取りますけど」という厚かましい条件も快諾され、身重の体でWebデザイナーとして採用されることになりました。しかし実際には十分なスキルもなく、騒がしいだけの面倒な存在だったのでしょう。育休が明けて復帰すると即、契約条件の変更を言い渡されたのです。

    怒りに任せて辞表を提出した私はその足でハローワークへ。するとすぐに、小さなインターネット通販の会社に就職が決まりました。

  • Webデザイナーで採用されるもWebデザインはしない

    その会社では、社長が独学で作った手作り感満載の通販サイトを運営していました。オーガニックやエコロジーといえば今でこそ市民権を得た感がありますが、当時はニッチな商材で競合も少なく、社長が醸し出すカリスマ性も相まって、かなりの売り上げがありました。見た目は素人っぽいサイトでしたが、人手が全然足りない状態でした。

    期待の新人として迎えられた私は、入社するなりWebまわりをすべて任されたものの、そもそもスキルも経験も大したことないのです。「手が足りない」と懇願してアルバイトを雇い、外注も使わせてもらうことにしました。つまりWebデザインからは完全に手を引いて、チームをとりまとめるポジションを獲得したのでした。

    社長からはWebでモノを売るノウハウを叩き込まれ、それをチームで実践し、売り上げ作りに専念すること約10年。Webデザインをしているだけでは触れることすらなかったであろうたくさんの学びを得た末に、諸事情あって退職することになりましたが、その後もWebの知識と経験を強みに(≒Webデザインはできないままに)、Webマーケティング部門のディレクターとして数社でお仕事させていただきました。

    チームメンバーの大半はWeb未経験の主婦や新卒生などでしたが、即現場で活躍する人材に育ってくれて、中にはWeb制作会社に転職したり、Web関連の事業で独立したり。一緒に積み重ねたWebの経験を、ステップアップにつなげてくれているのは本当にうれしいことです。

  • Webを卒業したいのに仕事が舞い込む

    Webデザインスキルはその後も育むことなく、しかしWeb業界に身を置くこと早20年。気づけば家庭環境も変わって「バリ島住みのために手に職」という目的もなくなっていました。
    パソコン仕事もそろそろ卒業かなと感じ始めたころ、「そういえば私、人に何かを伝える仕事が楽しかったんだ」ということを思い出したのです。

    対人サービス業への復帰を目指してコミュニケーションを学び、営業職希望で転職。ところが今までの経験を重宝がられて企業のWebまわりを丸々任されてしまう始末。もちろん苦手なところは外注しながら、それでも仕事量はなかなかのボリュームで、最後まで営業に出させてもらうことはありませんでした。

    さらにその間にも、友人知人からはちょこちょことWebの相談が舞い込んできます。会社に雇われても、雇われなくても、結局Web。いい加減あきらめました。どうやら神様は私に「だってWebでしょ?」と言っているらしいです。

  • 時代が私のスキルに追いついた!

    そうこうしているうちに、技術は進化するものです。私のように中途半端な人間でも、人の手を借りることなく、かっこいいWebサイトを作れる時代になりました。ようやく時代が一般人のスキルに追いついてきたのですね!

    それが、近ごろ耳にするようになった「No Code(ノーコード)」。厳密にいうと私は「Low Code(ローコード)」ですが、そんなことはどうでもいい話です。これまでWebデザイナーには必須とされてきたコーディング(一種のプログラミング)スキルがなくても、ツールの使い方さえ覚えれば、誰にでも立派なWebサイトが作れるのです。

    スキルがなくても気軽にWebデビューできる時代ですし、最後までスキルが身につかなくても、やっていける時代になりました。ただ、そのやり方を知らない限りはできない。だから、やってみようと思って行動した人にしか、やっぱり無理なのです。

    だからこそ、より豊かな毎日を手にするために行動すると決めた人のお手伝いがしたい。そのために、私の経験のすべてを役立てたいと思います。営業力、プレゼン力、ディレクション、そして制作ツール。これらの武器があれば、間違いなく皆さんをサポートできる。そんな確信を持って、このプロジェクトを立ち上げました。

さて、ここからが重要な本題です。

さて、ここからが
重要な本題です。

本業に忙しい経営者さんは、Webにまで手が回りません。
学べば自分でできるといくら言われても、自分でやろうだなんて思わないし、思ったとしてもやりません(やれません)。​

だから、その人たちの代わりに、あなたがWebのお手伝いをしてあげませんか?
あなたがこれから身につける技術が、多忙極まりない経営者さんたちの手助けになります。喜ばれ、頼りにされる仕事ができるようになります。

あなたにも本業があることでしょう。いきなりそれを辞める必要はありません。副業として取り組んで、まずは経験値を高めましょう。取り組めば取り組むほどに実力がついて、仕事のクオリティもスピードも上がってきます。もちろんそれに比例して、単価もしっかり上げていくことができます。

いずれは本業にすることを目指して取り組むこともできますし、ずっと副業でも構いません。どちらにしても、あなたがWebを通じて仕事をしていくために必要な、以下のことはすべてお伝えしますし、身につけていただくことができます。

このプログラムで身につくこと

約1か月半のプロジェクト期間内で様々なことを学び、身につけていただくことができます。
座学もありますが、実際に行動する時間のほうが圧倒的に多いです。
つまり、プログラムの中で実際にお仕事を始めるということです!
いつでもアドバイスを受けられる体制を整えていますので、安心して取り組んでいただけます。

Web制作

1. Webサイト制作の下準備
2. WordPressによるサイト構築
3. 画像編集ソフトの使い方
4. 苦手分野の補い方…等々

案件獲得

1. 見込客を引き寄せるマインド
2. メニュー&料金設定
3. 契約の取り方
4. 契約書・見積書の作成…等々

継続収入

1. ディレクションの仕方
2. 継続的な契約の取り方
3. 継続課金の自動化
4. 紹介(口コミ)依頼…等々

これらを最短最速で、「ゼロから」身につけていただけるプログラムを提供します。
できるだけ早い機会に実際にお仕事をしてみましょう。万全の体制でサポートしますので心配はいりません!

なぜこのプロジェクトを始めるのか?

バリ島に嫁ぎ、ダイビングショップをオープンして、「成功させるぞ!」とやる気満々だった矢先に起こった自爆テロ。
やむなく日本に帰国しましたが、それでも大好きなバリ島にまた戻りたいという思い一つで、苦手なパソコンも使えるようになり、苦手なWebもなんとか身につけました。リスクの大きい観光業ではなく、どこにいてもパソコンひとつあれば食べていけるWebに未来を掛けていました。だから少しでも早く、手に職レベルまで到達したかったのです。

保育園のお迎えに間に合うように定時退社し、家のことを終えて子供たちを寝かしつけたら、日付が変わるまで自宅に持ち帰った仕事に向き合う毎日。
今振り返ると、夫婦のすれ違いはがんばりすぎた私が招いたことだったのかもしれません。日を追うごとに諍いが増え、揉めごとが大きくなりました。そしてとうとう、まだ幼くかわいい盛りの子供たちを置いて、夫はバリ島に帰ってしまいました。

双子のワンオペ育児は、正直言ってなかなかのものでした。体力も経済力もなく、あるのは気力のみ。当然ながら自分自身に気を配る余裕など微塵もなく、フラフラになっていたころのこと。ある女性との出会いが、私の生き方を大きく変えることになったのです。

「本当はどうしたいの?」
「良くなると決めれば、奇跡は起こり続けるから」

そう言って、彼女は話し始めました。
自身を大切にして、小さな喜びを見つけて、自分で自分をご機嫌にしてあげる。
自分が幸せを感じていると、側にいる人は幸せ度がアップする。

自分を大切にできる人が増えたら、世の中が明るくなる。すべては自分の幸せからスタートする。

「だから今すぐ、良くなるって決めよう」

その言葉が心に響き、その日から「私は良くなる!」と決めました。これまでずっと我慢がまんでがんばってきた私でしたが、先延ばしにしていた「今日、自分を喜ばせること」を最優先にしました。

日々の小さなことに喜び、感謝し、自分をご機嫌にしながら生活する。すると、見える世界が、そして現実がどんどん変わってきたのです。

例えば・・・

仕事も、子育ても、人間関係も、お金のことも!
たくさんの奇跡が起こって、大変なことばかりだった世の中が、気づけばいいことばかりに変わっていました。

ひとりひとりが自分をご機嫌にすると、その周りの人もご機嫌になる。
それが世界中に広がれば、世界はとても素敵なことになる!

私はいま、「世界を変える」という壮大なビジョンに乗っかりたいと思っています。私は私の得意な分野で、私自身が体験した奇跡を周りの人たちに伝播したい!そんな風に考えて舞い降りてきたのが、チームドリラボの発足です。

私が実際に「自分をご機嫌にしてきた」方法を伝えることで、私と同じように日常を変えていける人がいるとしたら、そのチャレンジに加担したい。それが私の喜びであり、私の周りの人をハッピーにする方法であり、世の中を明るくする取り組みなのだから。

いろいろと赤裸々に書きましたが、最後までお付き合いいただけたことに心から感謝します。
一言でまとめると、私自身がいままで散々やってきたことなので、絶対にうまくいく自信しかありません。ただ現在は、プログラムをゼロから作っている段階のため、特別モニターとしてそのプロセスに協力していただける方を募集します。

残念ながらモニターには条件があります

モニター条件

難しい条件ではありませんが、パソコンを使ったお仕事である以上、最低限のパソコン操作経験は求められます。
ご不安な方はまずは気軽にご相談いただければと思います。

  • 基本的なパソコン操作(キーボード入力、インターネットの使用など)ができる
  • 持ち運びできるノートパソコン(wifi接続可能なもの)がある
  • 大阪市内で開催する3時間程度の勉強会に参加できる(合計5回、日程は調整可)
    将来的にはオンラインでできるようにしたいですが今回はリアルです

第3期モニター期間

第1回:12月10日(土) 10:00 – 13:00
第2回:12月17日(土) 10:00 – 13:00
第3回:12月24日(土) 10:00 – 13:00
第4回:1月7日(土) 13:00 – 16:00
第5回:1月21日(土) 15:00 – 18:00

対面での勉強会(3時間×5回)以外に、FBグループにて質問・相談し放題。また必要に応じて直接手直しなどもさせていただきます。

第3期モニター参加費

第3期モニター価格 133,000円のところ、12月6日まで 126,350円(税込)

費用に含まれるもの:3時間×5回の対面講座、Facebookグループでのフォローアップ、成果物の最終チェック
※サーバーレンタル料、独自ドメイン取得料(必要な方)は含まれません
※ノートパソコンは各自ご持参願います

本プログラムは、最終的に380,000円(税込)で提供する予定ですが、今回はプログラム完成に向けたモニター募集のため、特別価格の133,000円(65%OFF)とさせていただきます。
もちろん、特別価格だからといって内容が薄くなることはありません。さらに、参加費以上はしっかりと元を取っていただきますので、どうぞ期待してご参加ください。

自信があるから100%成果保証!
売り上げを作るまで完全サポートします
※ご本人が積極的にプログラムを受講していることが条件です

チームドリラボ★モニタープログラム
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